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鬱の穴:病院編 

病院に行ってきた。
前回の診察日のときには絶好調で、札束で主治医の横っ面をぺしぺし叩きそうな(誇張表現)高テンションだったのだが、
今回の診察はかなりテンションが低かった。

というのも、前回の診察日を終えた週末あたり(4月15日あたり)から、スコーンと鬱の穴に入ってしまい、3~4日鬱々と過ごしていた。
その状態からやっと抜け出ると、今度は朝起きられなくなり、酷いときには夕方5時ぐらいにならないと起きられないという自堕落な生活を送っていたのである。
あまりにもその状態が続くので、旦那や実家の家族に応援を頼み、午前中に電話などで起こしてもらっていたのである。

そのことを医師に伝えると、
「原因になるようなことに思いあたりはある?」
と聞かれた。
「・・・ないです」
ほんとに何にもなかったのでそう言った。

鬱の穴に入ったときに頓服として自己判断でリスパダールを服用したことを伝えた。
「リスパダールはどちらかというと怒りやイライラを抑える薬だから、不安感には弱いかもね。
 それに効果が自覚できる系ではないかも・・・」
とのことだった。

医師が診た感じも、予期できないポンとくる型の鬱のようだったらしい。
「とりあえず次回まで様子見て、もし良くならなかったら薬考えましょう」
ということになった。

自分も「そうだよねー、様子見るくらいしかできないよね。原因が分かんないもん」と思っていたのである。
このあと、カウンセリングに行くまでは。

カウンセリングでまさかの大逆転が・・・というわけで次の記事に続くのである。

今週の処方
トレドミン 75mg/day
リーマス 600mg/day
レンドルミン 0.25mg/day
サイレース 1mg/day
ツムラ抑肝散エキス顆粒
リスパダール 2mg(頓服) 

変更
なし
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[2006/04/26 22:05] 病院 | TB(0) | CM(0)

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