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世界の室伏がまさかの・・・ 

夜道を、車で走っていた。
運転手は旦那。助手席に私。
「♪運転手はぼくで、車掌はきみだ」と同じくらいの定位置である。

車は進む。夜の田舎路を・・・

ふと、自分が何ともいえない違和感に襲われていることに気付いた。
その感情は突然起こったものではない。
なんとなく、この道を走っているときからずっと、心のどこかで感じていたのだ。


前の車の後ろ、めっちゃ凹んでる。


凹んでいる車自体は少しも珍しいものではない。
車に乗っている限り必ずどこかに車体をぶつけるものだろうし、それを放置していても何ら問題ない。その人の心の問題だ。ポリシーつの?

しかし、その車の凹み方は、何か変なんである。
私は、旦那に聞いてみた。

「あれ、何にぶつかったらあんな凹み方するかな?」
旦那は前の車の凹みに気付いてなかったようだ。

「うをっ?!」

変な声をあげた。

私と旦那は前の車の凹み方について、いろいろとシチュエーションを考えてみた。
結果、一番しっくりくる凹み方は、


室伏(アニキ)、まさかの投てきミス。


傷の大きさといい、形といい、ダメージ度といい、位置といい、いい線いっているんじゃないかと睨んでいる。
睨んでないけど。

何やったらあんな凹み方するかな・・・(まだ考えてる)
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[2007/02/06 09:03] どうでもいいこと | TB(0) | CM(0)

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