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ワケ ワカ ラン 

木曜日(26日)に病院に行ってきた。 新しい病院に慣れないのか、新しい先生の方針に慣れないのか、未だに混乱している。
それで、何を書いていいのか分からないのだ。

頭の整理のために、夏からの流れについて書いてみようと思う。

7月:鬱。不調。       
7月下旬~8月上旬:一瞬好調

※8月から担当医が院長先生に変わる※

8月:鬱、不調、夏バテ、大波
9月:鬱、不調、殆ど家からでられず。強い不安感。


そいで、新しい病院に行ってみようと思って、今の病院に行ってみた。

1回目:抗鬱剤をトレドミンオンリーからトレドミン+テトラミドにシフト。抗不安剤にメイラックス。リーマス400mgに変更
 →結果:メイラックスによるふらつきがではじめる。リーマス減量による躁転。
2回目:抗鬱剤をトレドミン+テトラミドからロドビン+テトラミドに変更。リーマス600mgに戻す。
 →結果:メイラックスによるふらつき。躁転。ロドピンを飲まない(トレドミンを飲み続ける)
3回目:メイラックスによるふらつきによる転倒。メイラックスからレキソタンに変更。ロドピンを飲みたくないという主張から抗鬱剤がテトラミド一本へ。

で、今回。
相変わらずの躁転。顔つきが変わったと家族(旦那・姉)に言われたこと。
楽しくて仕方がない感情と、悲しくて仕方がない感情が混在していること。
明け方まで眠れない。
ふらつきは、メイラックス→レキソタンによってやや改善されたこと。
と伝えた。

先生の方からリーマスをデパケンに変えてみないかという提案がなされたが、躊躇してしまった。
それで、リーマス800に増やして、抗鬱剤を0にするという方法をとってみることにした。
抗鬱剤ゼロ。何年もこの薬に頼っていた私にとっては少し怖い気もする(てか急に0にしていいの・・・?)

正直、もう、ワケ ワカ ラン。
先生もそう言っていた。

「あなたは外見や口調から、体調が見えてこないね。元気だと思って話してみたら、とんでもないことを言い出す」
前の医師も、その前の医師も同じことを言った。これで3人目だ。

「思ったより元気そうじゃない!」
と、病気のことをよく知らない人から言われるのは慣れっこだが、さすがに医師から言われると凹む。

今週の処方
リーマス 600mg/day
レキソタン 10mg/day 
レンドルミン 0.25mg/day
サイレース 1mg/day

変更
テトラミド 10mg/day → なし
レキソタン 4mg/day → 10mg/day

※この記事中で、リーマスが800mg/dayになった火のような書き方をしましたが、実際は私の勘違いで600mgのままでした。
お詫びして訂正致します(2006年11月5日)
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[2006/10/29 03:36] 病院 | TB(0) | CM(2)

私はリーマスと合わせてデパケンも飲んでますけど、そう悪い薬ではないですよ。
デパケンだけに切り替えるのが不安なら、リーマスとデパケンを合わせた処方にしてもらってみては?
[2006/10/29 14:42] 神崎百合華 [ 編集 ]

百合華さん、コメントどうもありがとうございます。
いつもアドバイスを頂いて、安心しています。(実際に飲んでいる方からお話を聞くのはやはり一番参考になります)
リーマス800で落ちなかったら、デパケンのことも考えてみようと思います。(今かかっている医師は併用は好まないようですi-241もちろんこちらが望んだらそうして下さると思うのですが)
[2006/10/30 02:05] そううつだもの あや [ 編集 ]

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