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ご主人様ではない 

洋服を買いに行ったときに、さんざんいろんな店を見て回った結果、
「やっぱり一番最初に行ったお店のスカートが気になるー。もう一回行ってもいい?」
となるのはよくあることである。

しかし、再度そのお店に行ったときに、店員さんが微笑みを浮かべながら

「お帰りなさいませ

と声を掛けてくるのは、私にとってちょっとした罰ゲームである。
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[2006/09/02 00:45] どうでもいいこと | TB(0) | CM(3)

確かにそう言う時は店員さんには見て見ぬ振りでお願いしたいですよね(笑)

ただこの広い世界のどこかには例え一見さんでも
「お帰りなさいませ、ご主人さまv-238」と迎えてくれる
メイド喫茶とか言うガンダーラもとい魔境があって結構な需要もあるそうでございますから
その手のマーケットを狙った新手のサービスかもですよ!(違)
[2006/09/02 01:42] のし [ 編集 ]
メイドタソ(*´д`*)ハァハァ
[2006/09/03 20:44] なかまち [ 編集 ]

>のしさん
コメントありがとうございます。
見て見ぬ振り、お願いしたいですよね。
一番気まずいのは、2回目来店のときに1回目のときとは違う店員さんが接客についてくださったときに、1回目のときの店員さんが気付いていますよ風ににこっとされるときです(泣)
タイミングの問題なんだけど図らずも裏切った、そんな気持ちになります。

>なかまちさん
コメントありがとうございます。
そうですか・・・(*´д`*)ハァハァ・・・そうですよね。
本物のメイドさんでなくともよければ、もはや定着した感もある?「メイド喫茶」どうでしょう。
最近は女子用に「執事喫茶」というものもあるそうですが、
私も女子でありながら「執事喫茶」よりは「メイド喫茶」に行ってみたいと思ってしまう者です(匿名希望)
[2006/09/04 01:42] あや [ 編集 ]

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